2012年国際協同組合年について

2012国際共同組合年ロゴ

国連は、2012年を「国際協同組合年(International Year of Co-operatives=IYC)」として定めました。 これを受けて、世界各国でさまざまな取り組みが行われました。日本でも、「2012国際協同組合年全国実行委員会」が発足、各地で多彩な取り組みが行われました。

国際協同組合年とは、協同組合の社会経済開発、世界の食料安全保障や金融危機への取り組みに期待し、その活動を広めることをめざしたものです。

長野県では、2011年7月7日(木)に長野県生活協同組合連合会(コープながのが加盟)やJA長野中央会など11団体が構成メンバーとなって「2012国際協同組合年長野県実行委員会」が発足しました。

共同組合がよりよい社会を築きます

国際協同組合年の取り組み全体が分かります。

共同組合がよりよい社会を築きます

生協の国際協同組合年取り組みの全体が分かります。