>> P.5
1週間にもう1杯お米を食べて炊きたてのご飯に、おにぎりやチャーハン、丼と、状況にあります。おいしくご飯をおいしく食べて生産者を応援!「食べた」「作った」「見つけた」好きな丼をシェアしよう!あなたの「推し丼」の写真やコメントをお待ちしています。ハッシュタグは#わたしの推し丼食べて米づくりを応援しよう!生産者を応援するために、私たちができること。それは「お米を食べ続けること」です。そこでコープデリグループでは、お米の生産者を応援する「1週間にもう1杯お米を食べようワン・モア・ライス」を呼びかけています。1日に3食、1週間で21食のうち、今よりも1杯多く、お米を食べてみませんか?炊いたご飯はもちろん、パックご飯や冷凍食品、お餅でもOK!みんなで1食ずつ、無理なくおいしくお米を食べることで、生産者のスマホで簡単投稿!詳しくは特設サイトから▶応援につながります。実は健康食!お米のヒミツお米を食べると、田んぼも守れるパンや麺類は製造過程で塩や油を使うことがあり日本の原風景とも言える田んぼ。何千年もの昔ますが、ご飯は水とお米だけで炊ける“無塩・ノンオから日本の風土に定着し、主食であるお米を生産イル”の食品。ご飯そのものの味のみのため、煮る・してきました。それだけでなく、降った雨をろ過焼く・炒めるといった、さまざまな調理法のおかずしてきれいな地下水を生み出し、大雨の際には水と合わせることができ、栄養バランスの良い献立をや土砂の流出をとどめるダムの役割もあります。作りやすいと言えます。またお米は粒で摂取するたメダカやカエルなどさまざまな生きもののすみかめ、よくかんでゆっくり食べるので腹もちが良く、ともなり、それらを餌とする生きものも育みます。脳と体のエネルギー源であるブドウ糖のもととなる田んぼはさまざまな役割を果たしているのです。炭水化物を多く含み、朝ごはんにぴったりです。塩分や油を含まないご飯は栄養バランスを整えやすい米づくりだけじゃない!田んぼの役割・水を作る・洪水などを防ぐ・生きものを育む・美しい景観コープデリグループは、事業と活動を通して「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成を目指しています。エスディージーズ05